佐藤健のおすすめ映画15選! 超絶アクションから感動のドラマまで

実写映画『るろうに剣心』の新作公開、テレビドラマ『恋はつづくよどこまでも』の大ヒット、YouTubeチャンネルや公式LINEが一大ブームに……。2020年、最もホットな俳優の一人、佐藤健。

1989年生まれの31歳。2006年に芸能活動をスタートし、老若男女問わずに圧倒的な人気を誇る。高い身体能力と、声色や動作から別人になりきる演技力、切れ長の端正な顔立ちなど、恵まれた才を持ちながらも、努力を怠らずに俳優として高みを目指し続ける、生粋の求道者でもある。佐藤健という演じ手には、隙がない。

今回は、そんな佐藤の出演映画の中から、15作品を厳選して紹介する。

佐藤健出演のオススメ映画

1.『GOEMON』(09) 監督:紀里谷和明 128分

『CASSHERN』(04)や宇多田ヒカルのミュージックビデオなどで知られる、紀里谷和明監督によるハイパー時代劇アクション。佐藤は、主人公・石川五右衛門(江口洋介)のライバル・霧隠才蔵(大沢たかお)の青年時代を演じている。
佐藤は短い出演時間ながら、重要キャラクターを勇ましく演じきっており、鋭い殺陣も披露。『仮面ライダー』関連作以外では初めての劇場公開出演作となり、その後の彼の躍進を運命づける作品ともいえる。
本作の前後で、佐藤はテレビドラマ『ROOKIES』(08)、『ブラッディ・マンデイ』(08~10)、『メイちゃんの執事』(09)、映画『BECK』(10)と話題作に多く出演。その後、『大河ドラマ 龍馬伝』(10)でターニングポイントを迎える。

2.『るろうに剣心』(12) 監督:大友 啓史 135分

佐藤の代表作となった、人気マンガの実写版。『大河ドラマ 龍馬伝』(10)で大友啓史監督に見初められた佐藤は、主人公の浪人・緋村剣心をまるで原作から抜け出たような再現度度で表現している。
時は明治。かつて「伝説の人斬り」と恐れられた剣士・剣心(佐藤)は、ある過去から「不殺」を誓い、浪人として生きていた。そんなある日、勝気な剣道道場の師範代・神谷薫(武井咲)と出会ったことから、彼の運命は大きく動き始める。
ドニー・イェンの右腕として知られるアクション監督・谷垣健治が演出した、従来の時代劇とは一線を画す高速かつ円舞のような剣戟(けんげき)は必見。心優しい「剣心」と、狂気を放つ「人斬り抜刀斎」の二面性を見事に体現した、佐藤の“ギャップ演技”は圧巻だ。

3.『リアル 完全なる首長竜の日』(13) 監督:黒沢 清 127分

日本を代表する鬼才・黒沢清監督が、『このミステリーがすごい!』大賞受賞作を映画化したSFミステリーサスペンス。強い作家性と複雑怪奇なストーリーが、公開時に賛否を呼んだ。
幼なじみの恋人が1年前、自殺未遂をはかり、昏睡状態に陥ってしまった。彼女を目覚めさせるべく、主人公は脳内にダイブする「センシング」という最新医療を使うのだが……。
佐藤は本作で、綾瀬はるかと共演。オダギリジョー、染谷将太、小泉今日子、中谷美紀といった“黒沢組”の面々が脇を支える。黒沢監督らしい、黒いシミが目立つウェットな質感、不穏さを感じさせる独特のテンポは、本作でも健在。

 

 

4.『るろうに剣心 京都大火編』(14) 監督:大友 啓史 139分

『るろうに剣心』が国内興行収入30億円を超えるヒットを記録し、製作された第2弾。前作を大きく上回る、52億円を叩き出した。
原作の人気キャラクター、志々雄真実(藤原竜也)、四乃森蒼紫(伊勢谷友介)、瀬田宗次郎(神木隆之介)といった面々が新たに登場。日本転覆を狙う「抜刀斎の後継者」志々雄が暗躍し、剣心は新たな戦いに身を投じていく。
アクロバティックなアクションは、ますます加速。序盤で描かれる、剣心の目にもとまらぬ「百人斬り」が大きな話題を呼んだ。

5.『るろうに剣心 伝説の最期編』(14) 監督:大友 啓史 135分

『京都大火編』と連続公開された、『るろうに剣心』シリーズ第3弾。剣心と志々雄の壮絶な直接対決が、ついに実現。出演陣が「限界を超えた」と語るほどの怒涛の死闘が、迫力のスケールで描かれる。
クライマックスの志々雄との対決では、満身創痍の状態で絶叫しながら剣を振るうという、佐藤の渾身の力演を目の当たりにするだろう。高速で移動する瀬田との縦横無尽のバトルや、福山雅治演じる師匠・比古清十郎との修行シーンなど、多くの見どころが盛り込まれている。

6.『バクマン。』(14) 監督:大根仁 120分

マンガ雑誌「週刊少年ジャンプ」での連載、さらにはヒット作家を目指す高校生コンビの熱き青春。『るろうに剣心』シリーズの佐藤と神木が再共演した。
過酷な「漫画家」という職業をリアルに表現するため、佐藤は自ら睡眠時間を削って役作りに挑んだという。心身ともに消耗しながらも、執念で漫画を描き続ける佐藤の渾身の演技が、胸を打つ。
『モテキ』シリーズの大根仁監督らしい、自由度の高い映像表現が詰まった娯楽作になっており、プロジェクションマッピングを使用した斬新な映像やエンドロールの仕掛け、人気バンド「サカナクション」が手掛けた音楽など、センスが随所に光る。
余談だが、この時期の佐藤は『とんび』(13)、『ビター・ブラッド 最悪で最強の親子刑事』(14)、『天皇の料理番』(15)などテレビドラマにもコンスタントに出演。

7.『世界から猫が消えたなら』(16) 監督:永井聡 103分

『君の名は。』などのプロデューサーとして知られる川村元気の小説を実写化したファンタジー。脳腫瘍で余命わずかと宣告された青年のもとに悪魔が現れ、この世から1つ何かを消せば、そのぶん寿命が延びると告げ……。
佐藤は本作で、主人公と悪魔の2役に挑戦。気弱な青年と、唯我独尊の悪魔という全く違ったキャラクターを演じ分けている。
青空や海が印象的な淡い映像や、「存在が消える」ことで「思い出も消える」という儚いストーリーが詰まった一作。

8.『何者』(16) 監督:三浦 大輔 97分

朝井リョウのベストセラーを、映画『愛の渦』(14)の原作者・監督としても知られる劇作家・演出家の三浦大輔が映画化。「就活」をテーマに、就活中の大学生の焦燥や嫉妬といった感情が渦巻いていくさまをシニカルに描く。
佐藤は、人間観察が趣味のクールな主人公を、一歩引いた目線で具現化している。有村架純、二階堂ふみ、菅田将暉、岡田将生、山田孝之といった人気俳優との「腹の探り合い」の演技合戦も見ものだ。また、後半に用意されている“ある演出”が、鑑賞者の中で語り草となった。

9.『亜人』(17) 監督:本広 克行 109分
自らが不死の新生物「亜人」であることを知った青年が、テロリストと戦うアクション大作。アニメ化もされた人気マンガの実写化で、佐藤は劇中で綾野剛演じるテロリストと激しいアクションを繰り広げているほか、鍛え抜かれた肉体美を披露。
けがを負う→自殺して再生→バトルを再開という斬新な設定が売りで、スピーディな肉弾戦と銃撃戦がノンストップで展開。『踊る大捜査線』シリーズの本広克行監督が、アクションパートを全体の大半に設定し、ドライブ感あふれるバトル映画を創出した。

10.『8年越しの花嫁 奇跡の実話』(17) 監督:瀬々敬久 119分

難病で昏睡状態に陥った婚約者を傍らで支え続けた男性の実話を、『64 ロクヨン』シリーズの瀬々敬久監督が映画化。『るろうに剣心』でも共演した佐藤と土屋太鳳が、過酷な運命に翻弄される恋人を演じた。
佐藤が扮したのは、朴訥な車の整備士。どんな目にあっても婚約者との結婚の約束を果たそうと奮闘する、限りない愛情を持った「普通の男」を丹念に演じ切っている。アスリート顔負けの身体能力を生かしたアクション映画とはひと味違う、佐藤の演技力の高さを堪能できる。
佐藤と瀬々監督は、2020年公開予定の映画『護られなかった者たちへ』(20)でも組むことに。

 

 

11.『いぬやしき』(17) 監督:佐藤 信介 127分

正義漢を演じることも多かった佐藤が、“ダークサイド”に堕ちてしまう青年を鬼気迫る表情で演じたSFアクション活劇。謎の存在によって、全身が機械の体に改造された青年と初老の男(演じるのは木梨憲武)が、東京・新宿の街や空を舞台に、大立ち回りを演じる。
『キングダム』(19)の佐藤信介監督が、天地関係なく展開される大スケールのバトルアクションを創出。360度回転するカメラや、スピーディなカメラワークなど、臨場感あふれる表現に呑み込まれるだろう。

12.『億男』(18) 監督: 大友 啓史 116分

『るろうに剣心』シリーズの大友監督と佐藤が紡ぐ、「お金」をテーマにした人間ドラマ。原作は、『世界から猫が消えたなら』の川村元気。
借金3,000万円を抱え、家族にも去られた男が、宝くじで3億円を引き当てる。しかし、そこに待っていたのは順風満帆な未来ではなかった……。
親友(演じるのは高橋一生)に当選金を持ち逃げされた主人公は、彼のゆくえを探す中で様々な億万長者の価値観に触れ、「お金とは何か」について考えていく。佐藤は、借金返済で疲弊した男が、旅の中で生気を取り戻していくグラデーションをリアルに表現した。

13.『ハード・コア』(18) 監督:山下 敦弘 124分

テレビドラマ『山田孝之の東京都北区赤羽』(15)など、多くの作品を共に制作してきた山下敦弘監督と山田孝之が、カルト的な人気を誇るマンガを実写化。世の中になじめず、鬱屈した日々を送るアウトローが人生の目的を見つける姿を、「ロボットを発見」という奇想天外なストーリーに乗せて紡ぐ。
『バクマン。』では編集者と漫画家、『何者』では先輩と後輩を演じた盟友・山田から直々のオファーを受けたという佐藤は、本作では山田演じる主人公の弟で、エリートサラリーマンを熱演。
兄弟が酒場でいさかいになり、激しい殴り合いを披露するシーンは、演技達者な2人のぶつかり合いを堪能できる。
本作のほか、佐藤は2018年にはテレビドラマにも精力的に出演。『連続テレビ小説 半分、青い。』(18)、『義母と娘のブルース』(18)など人気作が続いた。

14.『ひとよ』(19) 監督:白石 和彌 123分

『凶悪』(13)や『孤狼の血』(18)など、人間の“極限”を描き続ける白石和彌が、大女優・田中裕子を迎えた骨太な人間ドラマ。子どもたちを守るために夫を殺害した妻が、服役を終えて15年ぶりに帰ってきた。だが、子どもたちと「感動の再会」にはならず……。
佐藤は、本心では母を深く愛しながらも、母を救えなかった過去の自分や、小説家になる夢をかなえられなかった現在の自分に対する怒りが混ざり合い、愛憎で身動きが取れなくなった次男を、痛々しいほどビビッドに体現。
『天皇の料理番』でも共演した鈴木亮平や、『万引き家族』(18)で一層評価を高めた松岡茉優と共に創出する、“血のつながり”を感じさせる空気感も秀逸だ。

15.『るろうに剣心 最終章 The Final/The Beginning』(20) 監督:大友 啓史

『るろうに剣心』シリーズ、約6年ぶりとなる新作。原作ファンの間でも人気が高いエピソードで、実写化を待ち望まれていた「過去篇」を、満を持して2部作で公開する。
これまでのキャスト・スタッフが勢ぞろいするほか、新田真剣佑が剣心の過去を知る宿敵・縁、『何者』でも佐藤と共演した有村架純が、剣心がかつて愛した女性・巴役で参加。
これまでは断片的にしか描かれなかった、剣心の「人斬り抜刀斎」時代がメインで描かれることが予想され、佐藤の練度を増した熱演に期待がかかる。

2020年にはテレビドラマ『恋はつづくよどこまでも』の大ヒットもあり、芸能生活約14年で、日本映画・ドラマ界になくてはならない絶対的な存在へと駆け上がった佐藤。
「心・技・体」備わった彼が今後どのような“俳優道”を見せてくれるのか、見守っていこうではないか。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200430-00010000-cinemore-movi&p=2

 

 

メットくん

個人的にはるろうに剣心が一番好き。アニメ、漫画から実写化されたものって大概は多少無理があるように感じて、実際映像を見てもああ、やっぱりなって感があるけど、るろうはそういうのを覆す演技力がある。新作が楽しみだ。

しん笑

BECKもいいし、ハードコアもとてもよかったですよ。健さんは仕事選びとプロモーションがとても上手です。
恋つづ人気で幅広く知られましたが昔の作品も素敵なのでたくさんの人に見てほしいですね。

らん

佐藤健の出る映画は、毎回毎回、今度はどんな芝居を見せてくれるんだろうと、本当に楽しみにして見に行くそして、毎回いい意味で裏切られる
ああ、こんな顔も出来るんだ!こんな芝居するんだ!
いい意味での裏切りが、また次の作品を待ち遠しくさせる

まゆ八重歯

これほどまでにいろんな面を見せてくれる俳優は他にはいない
コロナのせいで、次の作品が止まっているようですが、
ここ最近の忙しさを考えると、いったんお休みしてゆっくりしてもいいのかな、と思います

かん(笑)

夏に公開予定のるろうに剣心は、何の心配もなく映画館で見られたらいいな

カグヤ

本当に様々な役を演じられる俳優さん。作品毎に別人のよう。
アクションも出来るし、頭もいい。それにあの容姿。今後が更に楽しみです。

ピンク

恋つづで健さんの沼にハマってから、過去作品を順番に観るのが今の楽しみです。
沢山あり過ぎて追いつかないほど…
最近はハードコア・いぬやしきを観ました。

鳥仮面

るろ剣は今まで何回か見てきたはずなのに、改めて見て衝撃でした。
まだまだ見てない作品もあるので、この自粛期間に観たいです。
凄い役者さんを好きになれた充実感半端ない‪‪

 

 

らん

私も沼にハマりまくって、Paraviで追って、DVDで追って、佐藤健の凄さに感動し、今じゃ佐藤健について誰かと語り合いたいと思うくらい

まゆ八重歯

るろうに剣心も、衝撃すぎて見入っちゃいますよね。今年のゴールデンウィークは、佐藤健ウィークです(笑)

仮面

演技力はもちろん、トーク番組や謎解きの姿を拝見しても頭の良さが伺えます。

仮面

自粛生活、佐藤健さんのいろんな作品を楽しませていただいています。

まゆ八重歯

若い頃は少しチャラめの母性本能くすぐりそうなイケメンイメージでしたが…ここにきて一気に大人の色気出ましたね〜(笑)

かん(笑)

恋つづ開始前は「佐藤健も30歳過ぎたのに、今更コテコテそうなラブコメなんか出るんだ〜意外」が、たまたま見た回から見事にハマってしまいました。

カグヤ

役の印象は残ってるものの、作品毎に役で本当にコロコロ変わるので、佐藤健=○○みたいなイメージが私の中に出来ることがない凄い俳優

目隠し

いいオーラ満載の唯一無二の 俳優となりましたね  20代のどの作品も 本当に実力があります

かん(笑)

個人的に 天皇の料理番が好きです 脇を支えている他の役者さんも凄い豪華️
るろう……で 完全にやられました
30代 本当に楽しみです。

 

 

かんショート

映画じゃないけど龍馬伝でトップクラスの演技評価されてたよね。
なんでかその後はイケメン枠での起用が目立ってて凄いモヤモヤした。

まゆ泣

岡田以蔵ですね。処刑される時のあの表情
泣いてしまいました。

ピンク

龍馬伝の岡田以蔵を演じた時は、目が離せなかった。最後、処刑される時にふと微笑むのだけど、あれは健君のアドリブだったとか。以蔵が乗り移ったんじゃないかと思う程でした。
これからも楽しみ!

らん

ここに出ている作品はどれも大好きです。
佐藤健さんのロミオとジュリエットも好き!
唯一の舞台じゃないかな?甘く切ないロミオは佐藤健さんならではかもしれないです。

カグヤ

私はリアルが1番好きかも…
黒沢監督作品なのに首長竜って難しいのに、何回見ても感じ方が変わるので見てしまう。

ピエロ

リアル、難しい映画だけど、佐藤健さんの現実感のないふわふわした演技がなんともいえなく良かった。
最後まで観てなるほどと思いました

仮面

今は、るろ剣の公開がどうなるかが心配です。
天皇の料理番が、個人的には好きです。
これからのご活躍も期待してます。

まゆ八重歯

どんな役でもストイックに役に徹している。
この役の印象しか無いといった役者ではなく、どんな役でもこなせる役者さんですよね。
個人的にはるろ剣シリーズは最高ですが、人間愛の映画やドラマも好き。
何が言いたいかと言うと、私は佐藤健が好きだって言う事。

目隠し

龍馬伝で見初められたと書いてあるけど
GOEMONの評価で先に話が来たのはるろうに剣心、そのあと龍馬伝が急に決まった。が正解ですよね。

 

 

カグヤ

るろ剣は撮影も長く公開までの編集がまたさらに長いので
いちばん頑張っていたであろう時期に
なぜ電王の映画に出ないのか、暇そうなのに。と散々叩かれていたのが気の毒でした。

らん

GOEMONは、出演シーンは多くないのに存在感があります。ただCG使いすぎな気がします。
いろんな役を演じきってしまうのは、さすがだと思う

かんショート

ひとよ。は吸わないタバコを吸って役作りをしたみたいですし、タバコに火をつけるだけなのに色気がある。

カグヤ

何者 でもタバコ吸うシーンありましたね。普段吸わない人には辛いかも。でも何をやってもサマになるのよね。

ピンク

半分青いで佐藤さんの事が気になる俳優さんになりました。とは言っても、あとは、ひとよと恋つづしか見てないけど、るろーに剣心は原作が好き過ぎて今まで見れてなかったんだけど、今度公開するのは見ようと思ってます。

メットくん

るろうに剣心は、京都編が面白いのですが、
最初の映画からレンタルビデオで見てください。
その方が、どんどん面白くなると思います。

まゆ笑

まだまだ観てない作品が沢山ありますが、
カノ嘘 が、とても良かったです!
ドSよりも自然な感じの佐藤健くんが好きです。

らん

カノ嘘のキスシーン 美しかったですね。私も大好きな作品

モヒカン

個人的には龍馬伝の人斬り以蔵が印象に残ってますね。鬼気迫る演技に引き込まれました

らん

ゴールデンウィークはおうち時間で、ひたすら佐藤健の映画を見ます!いろいろなたけるんに会えるのが楽しみo(^o^)o

 

 

仮面

るろうにはジャンプ時代から読んでいたから
本当にそっくりで忠実に再現していて何度観てもアクションシーンは凄い!

目隠し

恋つづもかなり良かったけど、個人的にはアクション映画も素晴らしいと思う。いぬやしきなんて悪役なのに悪役に見えない…魅力満開

カグヤ

私もBECKがとても印象に残ってます。オアシスの歌と夏の終わりの様な感じがとても好きです。あの頃は水嶋ヒロも良かったんだけどなぁ…

しん笑

電王がない時点でやり直しかな。
あとほんの数分の出演だけど、仮面ライダージオウの映画の佐藤健は鳥肌モノ。

こし

佐藤健=るろうに剣心ってなりやすいけど私的には佐藤健=仮面ライダー電王かなあ

ジジ

るろうに剣心と龍馬伝は見て損はしない!

まゆ八重歯

カノ嘘が入ってない。
やり直し!