清宮幸太郎が出した意外な交渉条件「大谷先輩のバット欲しい」

11月8日、北海道日本ハムファイターズにドラフト一位指名された清宮幸太郎(18)が、千葉県の鎌ヶ谷スタジアムで憧れの大谷翔平選手(23)と対面を果たした。実はこのイベント、清宮たっての希望で実現したものだという。

「大谷選手はメジャーリーグへの挑戦を明言しており、来年の実現が正式決定しました。清宮くんも同じくメジャー志向で、大谷選手に憧れを抱いています。そのため彼は日ハムとの交渉に際して“条件”を出していたそうです。その1つが『大谷選手との対面』でした」(スポーツ紙記者)

そしてもう1つ、清宮が球団に出した意外な “交渉条件”があった。

「それは『大谷先輩の使っているバットが欲しい』というものでした(笑)。さすがにこの日は他の選手もいたのでバット贈呈とはならなかったみたいですが、近日中にプレゼントされることになりそうです」(前出・スポーツ紙記者)

いっぽう、清宮にとっての“憧れの先輩”がもう1人いるという。それは、早稲田実業高校の先輩にあたる“ハンカチ王子”こと斎藤佑樹選手(29)だ。

この日は斉藤選手が沖縄キャンプ中だったため、対面ならず。だが斉藤選手としても球団内の早稲田大学出身者らによる『早稲田会』に勧誘しようとするなど、早くもラブコールを送っている。

「ただ斉藤選手は、これまで派手な私生活ぶりが週刊誌などで取り上げられてきました。それもあって、清宮くんの父・克幸さん(50)が『先輩たちと遊ぶのもほどほどに』と釘をさしたといいます。でも清宮くんが早稲田実業に入った理由の1つは、斉藤選手の甲子園での力投を目の当たりにしたこと。そのためドラフト会議の後に斉藤選手について聞かれ、『頼れるところは頼りたい』と答えていましたね」(別のスポーツ紙記者)

親しみある斉藤先輩と偉大な大谷先輩――。2人の存在が、清宮のプロ生活を支えていくことになりそうだ。

出典元https://headlines.yahoo.co.jp

まゆ八重歯

逆に清宮選手のバット欲しいと言われるような
選手になれる事を楽しみにしたいと思います。

らん

こういう記事を書くと、待ってましたとばかりに斎藤叩きが始まるよ
てぐすね引いてる人がたくさんいるので

清宮選手は兎に角怪我をしないで活躍して欲しい
ファイターズを踏み台にしてくれて結構なのでメジャーの夢のために頑張って下さい
大谷選手のように活躍すれば誰も文句は言いません

モヒカン

と言うことは、清宮にとっても一番行きたかったの球団は日ハムだったのでは?
先ずは、モチベーション下がる球団より、憧れの先輩が多い日ハムで本当に良かったのかな

かんショート

そのバット、大谷がメジャーで大活躍したら、とんでもないお宝バットに化けるよっ。

ネコめがねうひょ

けっこうミーハーな普通の高校生だな。
おい清宮君、ちゃんとスーパースターになれよ。

目隠し

球団を使って高卒ルーキーが大谷にバットほしいって普通に考えたらおかしいと思う

こし

千鳥のノブにしか見えんくなってきた。

https://www.google.co.jp

仮面

ポスティングを利用するには一番良い球団に入ったが、先ずは国内で活躍しなければ話に成らない。

かん(笑)

清宮君がハンカチ先輩にも刺激を与え、打線で応援射撃をして、勝利投手にしてあげてほしい。

こし

斎藤君のハンカチ欲しい。